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One piece (巻32)

One piece (巻32)
尾田 栄一郎
One piece (巻32)
定価: ¥ 410
販売価格: ¥ 410
人気ランキング:
おすすめ度:
発売日: 2004-03-04
発売元: 集英社
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

漫画喫茶で泣いた!
漫画喫茶で偶然手にとって空島辺を読みました。

400年前からのカルガラとノーランドの友情や、
黄金卿の存在を伝えるために
シャンドラの灯をともせ!というところでは涙がとまりません。

個人的にはノラが400年前のカルガラの夢を見て目をさますところが大好きです。

聖書のように読みかえしてます。
おすすめです!読んでください。


いやぁ、すげぇ・・・
本当に感動しました!!前の方も書かれていますが、確かにジャンプで
読んでたときは、イマイチ話が分からず好きではなっかたのですが、単
行本でいっきに読んでみると話がよく分かり、作者の才能を大いに感じら
れます。

31巻のノーランドとカルガラの話は、面白かったけど泣けませんでした。
でも、ルフィが鐘を鳴らしたところで二人の姿を見たとき、31間の話が凄く
効いてきて、自然と涙が溢れてきました。

これも前の方と同じですが、チョッパー編の次に泣けました!
空島編なんてつまらん!と言う方、是非単行本でいっきに読んでみて下さい。

最初は…
最初はホンットに面白かったのに、今はだらだら続けてるだけ。。

巨人の正体も最初から分かってたし、ストーリーもワンパターン。場所違うだけでやってる事はおんなじ。(未知の場所に行ってはボスを倒し、行ってはボスを倒し…)

最初は面白いのにだらだら続けるせいでだれてくるマンガってホントに多いですよね。。きりのいいとこで終わらせれば名作になるのに。

ファンの方スミマセン;m(__)m



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